Angel Catのまはろのブログです 現在の活動は、Mind Alchemy(旧名:運命を根本から変えるための2つのステップ)のワークショップや、ニューアースティーチャー、チャネリング講座などのセミナー&ヒプノセラピー、エネルギーワーク等の個人セッションを行っています。 今年で13年目に突入しました! これまで出会えなかったいろんな方と出会いたいので コラボやミニワーク、イベント、出張希望等、どんどんお声かけくださいね。異業種の方大歓迎です。 | ||
2012年12月28日
いやん、びっくり、なこと(笑)
さっきのブログの続きですだ(笑)。
記事に載せるために、youtubeのポールさんの動画をいくつかクリックしたとき、ハッと気がついた・・・
(ギター持って歌っている動画で)
左手に黒いマニキュアしてる。。。
左手だけ。。。
まさか???
まさかーーね
いや、そのまさかでした(笑)
彼のサイトを見つけて、プロフ見たら、やっぱり好きなアーティストの一番最初にQUEENが書いてありました
黒いマニキュアの話は、先日の同窓会でしましたから出席してくれた人は知ってますよね(笑)。
(1970年代、フレディはステージで、左手のみに黒いマニキュアをして、右手に白いマニキュアをしていたブライアンと白黒で対象になっていました。中1の頃、私はそれをマネしたくて必死で黒のマニキュアを探していたのです(笑))
そりゃポールの歌声に、共鳴するはずだわーーーー(笑)。
フレディの蒔いてくれた種に感謝します・・・
記事に載せるために、youtubeのポールさんの動画をいくつかクリックしたとき、ハッと気がついた・・・
(ギター持って歌っている動画で)
左手に黒いマニキュアしてる。。。
左手だけ。。。
まさか???
まさかーーね

いや、そのまさかでした(笑)
彼のサイトを見つけて、プロフ見たら、やっぱり好きなアーティストの一番最初にQUEENが書いてありました

黒いマニキュアの話は、先日の同窓会でしましたから出席してくれた人は知ってますよね(笑)。
(1970年代、フレディはステージで、左手のみに黒いマニキュアをして、右手に白いマニキュアをしていたブライアンと白黒で対象になっていました。中1の頃、私はそれをマネしたくて必死で黒のマニキュアを探していたのです(笑))
そりゃポールの歌声に、共鳴するはずだわーーーー(笑)。
フレディの蒔いてくれた種に感謝します・・・

2012年12月28日
日本語の歌
昨日の記事に載せたQUEENの 『手をとりあって(TEO TORRIATTE)』
クイーンが1976年12月18日に発売したアルバム『華麗なるレース』のラストに入っている曲です。今から36年前ですね。
当時私は小学校6年生。
3つ違いの姉に「クイーンの曲に日本語で歌ってる曲があるんだよ!」と嬉しそう&得意そうに言われ(笑)、聴かされたのが最初でした(なぜかよく覚えています)
その時は、「ふーん」って感じでした。 「それがどうした?」みたいな(笑)。
でも、昨日この曲を改めて聴いて、この歌詞は日本語である必要があったのだ、と気がつきました。
田舎の小中学生にとって、はるか遠くのイギリスのロッカーは、王子様のようでカッコよく、今までの自分がまったく知らない世界を見せてくれた。
日本語も日本人も日本の歌もカッコ悪い、と当時は本気で思っていた。
しかし、先日、あるショッキングなものを見てしまったのです!
それはたまたま友人が「のど自慢ザ!ワールド」を見て、とメールをくれたからで
TVを見ない私は、携帯のワンセグで見たんですが。
この人。ポール・バラードさんです。 よかったら聴いてみてください。
イギリス人が、日本語の歌をカラオケやのど自慢?で歌う日がくるなんて!
これはもう私にとっては、天と地がひっくり返るくらいの衝撃なわけです。
しかも、心にガンガン響いてくる、ヤバいです><
(私は何度見ても泣いてしまいます
)
でも、フレディはこれを36年前に、世界的大ヒットアルバムの中でやっていたんですね・・・
最後に、クリスマスは終わってしまいましたが、この曲をどうぞ。
ポールさんと一緒に歌っているクリス・ハートさんもすっごく日本語の歌がうまいんです、聴いたらもうびっくりですよ(笑)
クイーンが1976年12月18日に発売したアルバム『華麗なるレース』のラストに入っている曲です。今から36年前ですね。
当時私は小学校6年生。
3つ違いの姉に「クイーンの曲に日本語で歌ってる曲があるんだよ!」と嬉しそう&得意そうに言われ(笑)、聴かされたのが最初でした(なぜかよく覚えています)
その時は、「ふーん」って感じでした。 「それがどうした?」みたいな(笑)。
でも、昨日この曲を改めて聴いて、この歌詞は日本語である必要があったのだ、と気がつきました。
田舎の小中学生にとって、はるか遠くのイギリスのロッカーは、王子様のようでカッコよく、今までの自分がまったく知らない世界を見せてくれた。
日本語も日本人も日本の歌もカッコ悪い、と当時は本気で思っていた。
しかし、先日、あるショッキングなものを見てしまったのです!
それはたまたま友人が「のど自慢ザ!ワールド」を見て、とメールをくれたからで
TVを見ない私は、携帯のワンセグで見たんですが。
この人。ポール・バラードさんです。 よかったら聴いてみてください。
イギリス人が、日本語の歌をカラオケやのど自慢?で歌う日がくるなんて!
これはもう私にとっては、天と地がひっくり返るくらいの衝撃なわけです。
しかも、心にガンガン響いてくる、ヤバいです><
(私は何度見ても泣いてしまいます

でも、フレディはこれを36年前に、世界的大ヒットアルバムの中でやっていたんですね・・・
最後に、クリスマスは終わってしまいましたが、この曲をどうぞ。
ポールさんと一緒に歌っているクリス・ハートさんもすっごく日本語の歌がうまいんです、聴いたらもうびっくりですよ(笑)